昨年9月に北海道を通過した台風21号により倒壊した工場裏手のフェンスの修復工事がようやく始まりました。

人手不足などの影響で、被害に遭ってから1年以上も待たされたことになります。工場の操業に支障をきたすような深刻な被害ではありませんが、それでもこんなに待たされるとは思いもよりませんでした。

新たに取り付けられたフェンスは、まだ錆止め塗装のままで、本塗装はこれからという状態です。本格的に雪が降りだす前に塗装が完了すればいいのですが。

予報では、これから気温がグッと下がり吹雪くそうなので、気を揉んでいます。

倒壊したフェンス

新たに取り付けられたフェンス